言葉には英語であっても日本語であっても奥深さがあります。森のおとではこの奥深さが感じられる英語を最終目標に、様々な絵本を土台にして英語を学びます。

会話・文法・読解・フォニックスといった重要な部分を、リズミカルな構成で配分して英語感覚の核を作り出します。